ミュージカル「キンキーブーツ」
久しぶりの日記です

仕事と人に恵まれながら

気がつけばもう9月もあと少し、、

ブログをほったらかしにしていた間
いろいろと手を動かし続けていました

まさか関わることができるとは夢にも思わなかった

ミュージカル「キンキーブーツ」
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僕の関わった靴はわずかですが

鳥肌が立つような高揚感、、、

お客様が靴を履いて喜ばれた時とはまた一味違う喜びがありました

公演期間激しいダンスにも耐えきってくれたということでほっとしました

映画は観てましたが

ミュージカルは迫力がケタちがいに凄かった

素晴らしかった

気がついたらちょっと泣いてました

感謝です


キンキーブーツ(以下HPより)

イギリスの田舎町ノーサンプトンの老舗の靴工場「プライス&サン」の4代目として産まれたチャーリー・プライス(小池徹平)。彼は父親の意向に反してフィアンセのニコラ(玉置成実)とともにロンドンで生活する道を選ぶが、その矢先父親が急死、工場を継ぐことになってしまう。
工場を継いだチャーリーは、実は経営難に陥って倒産寸前であることを知り、幼い頃から知っている従業員たちを解雇しなければならず、途方に暮れる。
従業員のひとり、ローレン(ソニン)に倒産を待つだけでなく、新しい市場を開発するべきだとハッパをかけられたチャーリーは、ロンドンで出会ったドラァグクイーンのローラ(三浦春馬)にヒントを得て、危険でセクシーなドラァグ・クイーンのためのブーツ“キンキーブーツ”をつくる決意をする。
チャーリーはローラを靴工場の専属デザイナーに迎え、ふたりは試作を重ねる。型破りなローラと保守的な田舎の靴工場の従業員たちとの軋轢の中、チャーリーはミラノの見本市にキンキーブーツを出して工場の命運を賭けることを決意するが…!





by kadohatsu | 2016-09-19 20:04 | Diary | Comments(0)
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